個人向け国債

野村證券の用意してる個人向け国債なんだけど、5年満期と10年満期があるんだね。
個人向け国債も、かなりお手軽度がある投資だからなー・・・これも魅力。
1額面につき、一万円から購入できるしね。
通常の額面だと5万からで、ちょっと気軽に〜というのにはならないと思うから。
気になる点といえば、5年満期と10年満期の野村證券のプランなんだけど、5年のほうが固定金利、10年のほうが変動金利なんだよね。
5年は満期も早いし、固定金利だから安定感はより感じるけど、利率0.05%と低いね。やっぱり。

金融 関連情報

保険業法で事実上禁じられている保険事業の分割譲渡について、金融庁は今秋、金融審議会(首相の諮問機関)で規制緩和の検討を始めることが25日分かった。保険会社の経営の柔軟性を高める狙いだが、業界再編の引き金になる可能性も高い。 みずほコーポレート銀行は今年1月に米証券大手メリルリンチに約1300億円を出資するなど海外戦略を強化。三菱東京UFJ銀行と三井住友銀行も欧米の金融機関との連携を強めており、邦銀の海外攻勢が加速している。 生命保険、損害保険会社からは機動的な事業買収や社内再編を行うため、部分譲渡規制の緩和の要望があがっていた。契約者保護の観点に加え、規制緩和は敵対的買収を活発化させかねないとして、金融審内部や一部保険会社には見直しに慎重な声もあるが、金融庁は年度内にも一定の結論を出したい考えだ。 20日の上海、深センの両株式市場は、中国政府による景気刺激策への期待などから全面高となり、株価指数の上昇幅が7%を超す大幅高となった。上海市場全体の値動きを示す上海総合指数の終値は、前日終値比7・63%高の2523・28、深セン市場の成分指数も同7・13%高だった。


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